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一寸一杯 庄司信也モデル
¥27,500
横浜にあるvintage眼鏡屋、素敵眼鏡MICHIOとC.D.の庄司信也で賄う眼鏡レーベル。 一寸一杯 Grab one drink 形状は 或るNYのユダヤ系の俳優兼監督が掛けている眼鏡にインスパイアを覚え製造したアメリカ製60'sに見られた形状、ウェーリントン型のフレーム。 サイズ 47-22.5 146 生産国 Frame Sabae 庄司信也 1978年山形県出身。 2000年ファッション・レーベル mister hollywood/N.Hollywoodの立ち上げを経て、2004年音楽レーベル、YouthRecords 2010年クリエイティブ・スタジオ、1994を設立。 YouthRecords/1994を脱退後、スタジオ Fu-10、音楽レーベル shu-ha-riを設立、庄司氏自らも所属して クリエイティブ・ディレクター,音楽プロデューサー,アート・ディレクターとして活躍。 2022年から眼鏡レーベル一寸一杯を始動。
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一寸二杯
¥27,500
横浜にあるvintage眼鏡屋、素敵眼鏡MICHIOとC.D.の庄司信也で賄う眼鏡レーベル。 一寸一杯 Grad one drink の2杯目。 オフビート・モードの「渋い」のをかけたい気分。 海外の役者に酷似した男性写真。 その彼が掛けてる眼鏡姿の写真にシビレてしまった。 恐らく、其れはヴィンテージのTart Optical Arnel。 その酷似役者が師と仰ぐ ジェームス・ディーンが 1950年代当時愛用していたモデル。 一寸一杯の定番モデルは ウェリントン型(要はやや四角い)である。 あらたに挑戦したい気持ちになったのは、 ボストン型(要はやや丸み帯び)で、 ヤンチャ度合いを軽減し、 奥行きを持たせたいと考えたのだ。 メガネひとつで人間変わるわけもないのだが、 自分の心持ちや他人に与える印象は変わる筈。 不思議なもので、その写真は やや舐めのアングルだったが故にか、 これまで何度も目にした Tartの其れらとは異なる印象を受けたのだ。 仮にモノが同じであったとしても、 見え方、捉え方(勘違いや思い込みも含む)が 新しい創造を呼ぶ。 正しいことだけが全てではないと考えているんです。 打ち合わせを重ね、 製図開発を行い、漸く完成。 顔面大小問わず設計、 テンプルの痛み解消は当然変わらず。 私はこのモデファイを「一寸二杯」と冠した。 ….などとつらつらと書いてはありますが、 最終的には要するに、 皆様に出鱈目に楽しんで頂きたいということです。 そんなこともあり、 二杯目はJ.D.が演じてきた役に 寄せたモデル名を付けてみました。 (モデル名いつも忘れるくせに) フレーム×レンズ×名称 黒縁フレーム×極薄灰:三笑亭ウェイド 鼈甲フレーム×薄緑:春風亭レイニー 生成フレーム×クリア:春風ウィリアム
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MUCHO GRANDE
¥17,600
映画「Stand by Me」の劇中、 クレージーで皮肉屋のコリー・フェルドマン演じるテディーが、掛けていた眼鏡。 某有名サングラスブランドのフレームを眼鏡にしたもの。 メンズサイズをキッズが掛けることにより生じるGrandeサイズが実に絶妙。 このフレームのようなものを大人たちの為に製作しました。 夢を追っている、いや、、むしろ大人になりきれない方々へのものなのか。 Everything is there and round us. すべては自分の周りにあるのさ。 どこかの露店で売っているまがい物感を出したかったのでMADE IN CHINATOWN YOKOHAMA!?とプリントしてあります MADE IN CHINAではなくCHINATOWNです サイズ 53.5◻︎23.5 150
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MICHIO × MAL Hexagon Ichiyama
¥30,800
サンプラチナという、 昭和初期に日本で開発された合金、 肌との親和性があり、歯科材料にも使用されてきた素材。 耐食性にも優れほとんど変色せず、研磨後の表面は柔らかい白金色に似た光沢を発します。 チタンが普及したことにより現在は流通量が減少し、希少な材料となっている素材。 鯖江の職人さんの手作業により 一本一本仕上げられた眼鏡 「MAL」 MICHIOの我儘により、 ただ、 掛けたいと思った形を作ってもらいました! 丸みを帯びた六角形に、鼻は一山型、 テンプルのエンドはカナテで、 ミニマルな形状と、 柔らかな白銀色が So 素敵なフレームなのだ! 今回はMICHIOも掛けられる大きいサイズの 46mmのリムと、 女性や顔の小さい人用に 42mmのリム径。 そして、 その間のサイズ、 顔の小さい人には少し抜け感を与え、 顔の大きい人には、 クラシカルに見える、 44の、 3サイズご用意致しました。
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Demian
¥30,000
ドイツの光学機器会社が60sに製造したサングラス を基に、 それを鯖江の技術、今の技術でアップデートしたモノです。 ヘルマン・ヘッセのデミアンという小説からブランド名をいただきました。 「鳥は卵の中から抜けでようと戦う。 卵は世界だ。 生まれようと欲するものは、一つの世界を破壊しなければならない。 鳥は神に向かって飛ぶ。 神の名はアプラクサスという」 RayBanも、もともとドイツ移民の2人が 創ったサングラスブランド。 RayBan をかける喜びを知っている方々に、 60sドイツのサングラスのデザインに、 現代の技術、素材で製作されたものを、 新しい提案として身に付けて頂ければと思っております。 (品番) [フロントリムのセルカラー/チタンのブリッジ、テンプルのカラー] δ(デルタ) [ TORTOISE / BLACK] γ(ガンマ) [BROWN / ANTIQUE GOLD] β(ベータ) [BROWN / GOLD] α(アルファ)[BLACK / ANTIQUE SILVER]
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Mal Twobrige Ichiyama Kanate
¥30,800
SOLD OUT
古のフランスのパイロット用のリム型?! ゴーグルっぽい感じ?! そんなカッチリした雰囲気を出してくれる ツーブリッジイチヤマカナテの フレーム サンプラチナという、 昭和初期に日本で開発された合金、 肌との親和性があり、歯科材料にも使用されてきた素材。 耐食性にも優れほとんど変色せず、研磨後の表面は柔らかい白金色に似た光沢を発します。 チタンが普及したことにより現在は流通量が減少し、希少な材料となっている素材。 鯖江の職人さんの手作業により 一本一本仕上げられた眼鏡 「MAL」 Malの定番で、 人気のある形です! サイズ 45ー22 140 フロントリム 125 (実寸)
